‘メディア掲載’ カテゴリーのアーカイブ

【MEDIA】掲載誌のお知らせ|おきなわいちば vol.65「自分らしく住む。」

2019年5月10日 金曜日

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沖縄の暮らしと食を伝える雑誌「おきなわいちば」にて、アートアンドクラフトの沖縄事務所を事例とともに紹介いただきました。

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自分の暮らしを既製品の住まいに合わせるのではなく、住まいを自分に合わせてつくりたい。
そんな思いを抱く方々に理想の住まいを手に入れていただけるよう、お手伝いしています。
沖縄で家探しをしている方、ご自宅のリノベーションをお考えの方、ぜひ一度お声がけください。
▶︎リノベーションのご相談はこちらから

また、私たちがリノベーションし、自ら運営も手掛ける SPICE MOTEL OKINAWA も「泊まってみたいリノベの宿」としてご紹介いただいています。

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県内にお住まいの方も、ご家族とご友人とぜひいつもと違う一日を過ごしにいらしてください。
▶︎ご予約はこちらから

誌面では、その他にもリノベーションという方法を選び、こだわりと想いの詰まった自宅に住まう方々やつくり手の心意気が、あたたかいエピソードとともに、紹介されています。
リノベーションで多様に広がる住まいのかたちを垣間見ていただけます。
ぜひお手に取ってご覧ください!
▶︎書籍の購入は書店またはこちらから

【MEDIA】掲載誌のお知らせ

2019年1月25日 金曜日

12月と1月に発売となった掲載誌を3冊ご紹介します。
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12/26発売|リノベーションでつくる心地よくておしゃれなわが家:Come Home! HOUSING(主婦と生活社)
こどもの頃から気になっていたという、築86年の名所マンションを購入×リノベーションされたI邸が掲載されました。室内写真はウェブサイトのWORKSからもご覧いただけます。
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日本の古い家をリノベーション。時間だけが付加することのできる、味わいや趣を味方につけて、自分らしいライフスタイルを叶えた事例が盛りだくさんです。
*書籍は[コチラ] からご購入いただけます
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1/15発売|LiVES vol.103(第一プログレス)
巻頭特集「2019年住みたい家コレクション」にて、S邸が掲載されました。室内写真はウェブサイトのWORKSからもご覧いただけます。Lives
働き方や空き家、インバウンドなど、いま話題のテーマをカタチにした新しいインスピレーションを与えてくれる住まいがピックアップされています。2019年の住まいと暮らし方はどうなる? が詰まった一冊です。
*雑誌は[コチラ] からご購入いただけます
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1/25発売|GO OUT LiVIN’vol.13(三栄書房)
巻頭特集「収納上手で、おしゃれな部屋」にて、戸建てをリノベーションされたW邸とA邸を再掲載いただきました。オープンな棚をこだわりの趣味で満たした住まいが取り上げられています。
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他、アウトドア好きな家と部屋やDIYテクニックが特集された1冊です。
*雑誌は[コチラ] からご購入いただけます
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掲載誌のお知らせ|「時間が足りない! 」を解決する 家事がはかどる家(別冊PLUS1 LIVING|主婦の友社)

2018年3月22日 木曜日

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中古戸建リノベーションを選ばれたI邸が掲載されています。夫婦+こども2人暮らし。常識にとらわれず、家での過ごし方や動線・収納量・将来的な使い方など、Iさんのライフスタイルを整理する設計でつくりあげた住まいです。家事重視かデザイン重視か・・・というように、それぞれを対極に考える必要はありません!
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いまや共働きの住まいは当たり前になりました。
本書では、これから家づくりに取り組む人にとって参考になるだろうリアルな体験談が掲載されています。家事のストレスから解放されて、自由な時間が生まれたら何をしよう?!そう考えるとワクワクしてきませんか。
*書籍は〈こちら〉から購入いただけます

掲載誌のお知らせ|GO OUT Livin’ vol.11

2018年3月10日 土曜日

3月10日発売の「GO OUT Livin’ vol.11」にて、中古戸建てを購入×リノベーションされたW邸とA邸を掲載いただきました。
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「好きなこと」と、部屋がテーマの今号。W邸・A邸とも趣味全開!長年のコレクションを思う存分楽しめる住まいを手に入れられました。
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「07.趣味を詰め込んだコレクターズルーム」
W邸は築54年の廃墟も同然だったRC造のビルをリノベーション。屋根裏を思わせる仕上げの空間にご主人が20年以上かけて集めてきたアイテムがずらり。会社にお勤めしながら週末はDJとして活躍しているとあって、レコードの量は膨大です。
施主による外壁や配管などハコを整える工事を経て、A&Cは室内の仕上げや造作・設備工事をお手伝いしました。ご主人の趣味部屋から一転、LDKは奥さまの好み。日本語を排除したい!と設備のほとんどが海外製というこだわりぶり。

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「21.ニッポンのミッドセンチュリー」
A邸は住宅メーカーが建てた築31年の戸建て(軽量鉄骨造)をリノベーション。構造壁の関係で広々とした空間がつくりにくい中、少しでもゆったりと過ごせるようプランニング。
ご主人が1ROOM暮らしの学生時代から集めてきたという、ジャパニーズモダンの旗手たちによる数々の作品を収めるため壁面収納を造作。グレーの色味は個性あるコレクションをまとめつつ、家全体のバランスを考えて奥さまがチョイス。床は無垢のナラ材パーケットで仕上げています。

誌面ではW邸とA邸それぞれにコレクションに対する思いと、より満足できる空間を求めた先に行き着いたリノベーションについて綴られています。ぜひ手にとってご覧になってください。
こちらから購入いただけます

ACB special issue 特集「あなたの部屋、見せてください!」⑤

2017年6月23日 金曜日

大阪R不動産で家や仕事場を買った・借りてくれたお客さん総勢25名を突撃訪問させていただいたACB special issue。冊子では伝えきれなかったエピソードをお届けするスピンオフ企画、
連載第5回目は“自分でやるねんDIY”です!


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▲2016年12月に訪問時、作業中の古市さん。コンクリートを練ってます。

昨年末に訪れた際は絶賛DIY工事中だったこちらの物件。店主の古市さん、普段は就労支援のお仕事をされていますが、週末を使った趣味のカレー屋の拠点としてこの物件を選ばれました。

2

▲黒い枠の建具と看板がついてすっかりお店らしく。建具のガラスも近所の方に頂いたんだとか!

前回の訪問から約半年。ついに完成した!ということで早速現地へ。
本当に完成するんだろうか…と少々不安に思っていただけに(すみません)、しっかりとお店になっていて、なんだか感動してしまいました。

土日の休みを使っての改装は想定よりも多くの時間がかかってしまったようですが(工事期間はなんと1年超!)その年月の分、すっかり地域に馴染んでいるように感じました。この日も、何度か手伝いに来てくれていたという近所の親子が通りがかりに「できたんやー!」「また来るねー!」と。

3

▲改装作業を手伝ったメンバーがカレー屋のスタッフも担当していました。

プレオープン時には改装作業を手伝ってくれたという方が続々と訪れていました。楽しそうに話す皆さんを眺めながら、単なるカレー屋ではない、人が集まる居心地の良い場所になっていきそうな予感がしました。

4

カレーはビーガンの方でもOKな優しい味です。トッピングのドライフルーツまで手作りで驚き!

今後は週1程度不定期にお店を開けていくとのこと。
開店日はSNSで発信されるそうなので興味のある方はぜひ訪れてみてください。
美味しいカレーとゆるりと気さくな店主が待っています。
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nimo alcamo(ニモアルカモ)
Twitter:https://twitter.com/nimoalcamo
Facebook:https://www.facebook.com/nimoalcamo
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大阪R不動産「山坂神社のお膝元で商いを」*現在満室です
http://www.realosakaestate.jp/estate.php?n=1748


連載第1回「女ひとり店主の味方
連載第2回「YES!マイノリティ
連載第3回「番外編 その1
連載第4回「番外編 その2