【A&C神戸】1/19(日) 新春リノベーション講座『ごきげんな暮らし』を叶えるための一歩!

2019年12月23日

リノベーションで自分らしい住まいを手に入れたい方に
2020年こそは新しい住まいで『ごきげんな暮らし』を始めませんか

日々の暮らしの中でふと思う、

・好きなアーティストの作品がもっと映える空間にしたい!
・アイロンがけの時間は気持ちがやすらぐ
・できれば朝日と一緒に目覚めたい
・キッチンが広かったら料理も楽しいのに…
・この本の山を捨てずに上手く片付けれたらなぁ

などなど。誰しも、ぼんやりとした悩みや思いがあるはず。
そんな暮らしのエッセンスを一緒に整理して『自分らしい住まい』について考えてみましょう。
意外と意識していなかったことが見えてくるかも?!

講座では、資金計画から中古物件の見極め方といった「中古マンション購入+リノベーション」の基礎知識をお伝えするのに加えて、
実際のリノベーション打合せの中でよく伺う “お悩みあるある” や “ごきげんポイント” のヒアリングをベースに、ブレインストーミング形式であなたの住まいに対する心の本音を引き出すお手伝いをします。

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イベント概要

【日 程】2020年1月19日(日)
【時 間】開場12:45 開始13:00 (所要約90分)
・ご希望の方は講座後個別相談も承っています
【場 所】KITANOMAD 2F
兵庫県神戸市中央区山本通1丁目7-15 [Google maps
【内 容】物件購入についての講座と資料を用いたワーク
【定 員】10組
▶予約フォームは[こちら

※事前予約制・無料
※イベント参加特典として、KITANOMAD1階の「FARM STAND」で使えるチケットをプレゼント!


こんな人にオススメ

・リノベーションに興味がある
・リノベーションでやりたい事をあれこれ考えるのが好き
・家族と話し合う前に一度整理しておきたい
・2020年こそは自分らしい住まいを手に入れたい!

自分が叶えたい住まいについて、考えるキッカケにして頂ければと思います。みなさまのお申込みお待ちしています!

▶予約フォームは[こちら

【A&C大阪】1/18(土) 施工例見学会|郊外で広いマンションに暮らす

2019年12月23日

都心の喧噪をすこし離れて、約80平米のマンションリノベーション。大阪メトロ御堂筋沿線、駅徒歩10分

お子さんが生まれ家族が増えたことを機に、住まいについて考え始めたTさん。
当時、堺市内の古い貸家暮らしだったことから、戸建てリノベーションも検討されていましたが『広い平屋的な暮らし』が理想とあり、それならマンションでも叶えられる!と中古マンションに絞った物件探しをスタート。

通勤アクセスはいまと変わらず御堂筋沿線のまま。
総費用を変えず、広くて理想の住まいを叶えることのできる郊外リノベーションを選ばれ[駅から徒歩圏内・築32年・約80平米]の1室を購入×リノベーションされました。

そんな、竣工したばかりのTさん宅をお借りして施工例見学会を行います。

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【日 時】2020年1月18日(土) 13:00-(所要1時間程)
【最寄駅】大阪メトロ御堂筋線「北花田」駅
※ご予約いただいた方に詳細ご案内をお送りいたします。
※予約制・無料
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大切な本やインテリアが映えるよう、主張しすぎない木目材と白を基調に静かな佇まいの空間

3人家族。80平米、4LDKは2LDK+フリースペースへとリノベーションしています。
メインの床材は“無垢フローリング”。樹種は、節目が主張しすぎずかと言って綺麗すぎずとバランスのよい“クルミ材”を採用されました。
全体的なカラーは、木・白・グレーとシンプルにまとめています。

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改装後:キッチン

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改装後:光を取り込むガラス窓のパーティション

POINT ①|フリースペース
80平米のゆとりをいかして玄関横にフリースペースを設けました。奥さまの趣味である染織やソーイングを気兼ねなくできる作業場づかいを想定しています。
POINT②|ガラス窓のパーティションでより広く
LDと寝室はガラス窓のパーティションで緩やかに繋げました。空間に奥行がうまれ、体感的にも広く感じます。
POINT③|ふたりで立てる造作キッチン
共働きのTさん。キッチンは2型タイプでオリジナル造作とし、ふたりでキッチンに立てるよう、時間をかけて配置や必要なサイズを考えられました。
POINT④|職人の手仕事と素材の風合い
洗面台は動線を整理する中で、廊下へと移設。モルタル仕上げの造作にこだわられた理由は、リノベーションならではの職人の手仕事や素材の風合いを味わいたかったから。
POINT⑤|絶対にほしかった壁面収納!!
手元に置きたいけれど、仕方なく実家に眠らせていた大切な本たち。それらをしっかり収納できるよう、LDの壁一面に本棚を造作しています。

2020年のスタートに!こんな方はぜひ

『丁寧な暮らし』をイメージできるリノベーション実例です。

・リノベーション実例を体感したい方
・きちんと素材感のある住まいを手に入れられたい方
・アートやスタイリングを楽しめるベーシックな住まいをお考えの方
・広いマンションに住みたい方

ぜひお越しください!ご予約お待ちしています。
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【お願い】
・お申込み頂いた方へ詳しいご案内をお送りいたします。但し、1月16日(木)中までに返信がない場合は何らかの手違いが考えられますので、お手数ですが[member@a-crafts.co.jp]または[06-6443-1350]までご一報ください。
・ご予約多数の場合は具体的にご検討の方を優先してご案内させいただく場合がございます。
・小さなお子様連れの方は抱っこしていただく等のご配慮をお願いします。また、ご飲食やおもちゃで遊ばせる等もご遠慮ください。
・駐車場のご用意はありません。公共交通機関にてお越しください。
・個人住宅のため写真撮影はお断り申し上げます。
・同業者の方や学生の方の勉強のためのご参加はお断りしています。あしからずご了承くださいませ。

沖縄らしさと住まい 〜Gさんのリノベーション事例〜

2019年12月17日

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約1年前、アートアンドクラフト沖縄事務所では、リノベーションに関するあらゆるご相談に応えられるよう、体制を整えました。
私たちが沖縄事務所をオープンした2012年当時、沖縄ではリノベーションという言葉自体がまだまだ浸透しておらず、既存建物を活用して再生するという考えをもつ方が少なかったように思います。が、最近ではご相談をいただく機会も増え、リノベーション文化の成熟を感じています。

※沖縄のリノベーション事情については、こちらの記事もご参考に。
https://www.a-crafts.co.jp/blog/?p=12004

今回は、これから沖縄でリノベーションを検討している方々に向けて、過去にアートアンドクラフトが沖縄で手掛けたリノベーション物件のご紹介や、気になる費用についてなど、具体的な情報をお伝えします。

沖縄事務所でいただく代表的なリノベーションのご相談内容

実際にご相談にこられる方の状況は様々ですが、事務所に寄せられる代表的な相談内容の一部をご紹介します。

「リノベーションってどんなことができるのか聞きたい」

新居を探しているご夫婦やカップルからは、ライトなご相談をいただくことが多いです。
みなさん、「新築物件にはときめかない」「レトロな既存建物に魅力を感じる」「好きなものに囲まれた暮らしがしたい」という気持ちがあるけど、そもそもリノベーションでどんなことができるのかわからないから聞いてみたい、といった感じでしょうか。

アートアンドクラフトでは、リノベーションについてはもちろん、物件探しからローン付けなどの資金計画についてもサポートしています。あらかじめ決まった予算の中で理想の住まいに近づけるためにどんなことができるか、というご相談にお応えすることも可能です。
リノベーションの対象は、マンション、戸建て、ビルなど、建物種別は問いません。
沖縄事務所でご相談いただく割合としては戸建てが6割、マンションが4割ぐらい。戸建ての中では、木造よりも鉄筋コンクリート造のご相談が多いです(本社のある大阪では、マンションと戸建てのご相談割合は逆転します。建物種別でみても木造のご相談と実績が多いのですが、この違いは、沖縄にコンクリート造建物が多いためでしょう)。

本土とは異なる風土やアメリカ文化の影響などから、独特の建築文化が根付く沖縄には、魅力的なコンクリート建物たちが多く眠っていますが、「鉄筋コンクリート造はリノベーションには向いていないのでは?」という声をお聞きすることがあります。
沖縄では1975年ごろをピークに、十分に除塩されないままの海砂が生コン用の資材として使われていたため、「鉄筋コンクリートは大して長持ちしない」という印象をお持ちの方が多いため、そう言った疑問を抱かれる方が多いのでしょう。
しかし、実際はそんなことはありません。適切な手入れを施せば鉄筋コンクリート造の建物も木造と同様に再生可能で、アートアンドクラフトでは本土復帰前の1970年代築のコンクリート建物を、リノベーションにより再生した実績もあります。
もちろん、木造戸建てのリノベーション実績も数多くありますので、鉄筋コンクリート造、木造問わず、お気軽にご相談いただければと思います。

「親族から譲り受けた住まいを、自分が住む家または二世帯住宅としてリノベーションしたい」

沖縄では元来、親や親戚から住まいを譲り受けたというお客様が多いです。ひとつの住まいを代々受け継ぎ、リノベーションしながら長く暮らし続けるというのは、親族同士の繋がりが強い、沖縄らしい暮らし方ですね。
小さな頃から慣れ親しんだ家をリノベーションすることで、親世代の「次の世代にもこの家を活用してほしい」という気持ちと、子世代の「家族との思い出は大切にしながら、いまの暮らしに合った家にしたい」という気持ちを繋げることができます。また、親世代と子世代が二世帯住宅として住むことを想定して、リノベーションしたいというご希望も非常に多いです。

リノベーションの場合は、当然、新築のように家の購入費用がかからないため、その分の費用を工事にあてることができます。工事の進め方次第では、価格を抑えながら、新築と同等の性能面をもつ住まいを作ることができます。
例えば、間取りの見直し、設備配管の取り換え、電気や給排水の補修、構造補強、塩害対策(外壁塗装)などなど。親世代が大切にしてきた住まいに、これからも長く安心して住み続けるための工事も、リノベーションで叶えることができます。

「子供が独立したので住みやすくしたい」

子供が成人して家を出て行くタイミングで、夫婦で住みやすい形にリノベーションしたい、というご相談をいただく機会も多いです。
進学や就職で県外に子供が出て行ったときに、余っている部屋をどう活用するか、というのは、多くの親御さんが考えることですよね?

そんなときには、間取りをふたり暮らし用に変えることで居住空間を広げることも可能です。
また、余った空間を有効活用するために、1階には自分たちが住み、2階は賃貸として貸し出すことを想定したリノベーションを選ぶ方もいらっしゃいます。これで、子供が将来的にUターンで戻ってきた場合に2世帯住宅として使うことも可能になります。
土地への愛着が強い沖縄には、住まいを手放すのではなく、そこに住む家族の変化にあわせて柔軟に対応し、引き継いでいくという考え方が合っているのではないでしょうか。

リノベーションにかかる費用

やはり、みなさん気になるのは「どれぐらいでリノベーション可能なのか?」という費用面。今回は中古マンション×リノベーションの例をご紹介します。
例えば、那覇市内の中古マンションであれば、築30年・60平米前後で購入相場が2,000万〜。ここに工事費と登記費用などの諸費用を足した金額がおおよその総額となります。

予算に合わせて物件と工事費のバランスを考える。

予算に合わせて物件と工事費のバランスを考える。

アートアンドクラフトでは、物件+工事費で2500万~程度の費用を希望される方が多いです。では、具体的に60平米のマンションの場合、工事費によってどんなことができるのか?をご紹介します。

工事費500万円程度

500万円前後の予算であれば、家で一番多く時間を過ごす、エントランスからLDKの内装更新が中心となる場合が多いです。デザイン面では、床材を無垢フローリングへ変えたり、壁のクロスの張替えなどが可能です。
マンションリノベーションの場合、フルオーダーの自由設計型「custom」以外に、セレクト型リノベーションの「TOLA(トラ)」もご用意しています。「TOLA」であれば、間取り変更や設備機器の更新まで含めて、工事費550万円~(税別)で叶えることができるため、そちらも合わせてご検討ください。

工事費1,000万程度

1000万円前後の予算があると、リノベーションできる範囲が一気に広がります。
暮らしにあわせた間取り変更(玄関やLDKを広くする、家族の収納をひとつにまとめる等)や、設備機器の新調(キッチン,浴室,トイレ,洗面)も可能になり、様々なこだわりを実現できるようになります。

ちなみに、戸建てで、バルコニーの防水工事や外壁塗装、サッシ交換など、外構を触る場合は、別途費用を要します。内部だけでなく外構も更新したい方には、それぞれ叶えたい内容と建物の状況を踏まえた優先順位を整理し、工事内容をご提案いたします。

沖縄ならではのリノベーション観とアートアンドクラフトの考え

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沖縄事務所でお客様と話していて、共通して感じるのは、みなさんが「自分らしい暮らし」「自分らしい住まい」を強く望んでいるということ。
元来、沖縄にはDIY精神が根付いており、自分の手で何かを作り上げたいという考えを持つ方が多いと感じています。自営業を営む人が多い点からも、沖縄ならではの県民性を見出せるかもしれません。
それは、既製品の住まいに自分の暮らしを合わせるのではなく、自分の理想とする暮らしに合う住まいを選び、作り上げるというアートアンドクラフトの考えとも合致します。
そう考えれば、大阪で始まった私たちが今、沖縄でリノベーションによる住まいづくりをしていることも、必然なのかもしれません(ちなみに代表の中谷は大阪と沖縄の二拠点生活を送っています)。

今回、沖縄のリノベーション事例としてご紹介するGさんも、そんな私たちの考えに共感してくださる一人でした。

Gさんのリノベーション事例

沖縄でゲストハウスを営むGさんは、もともと家探しをしていたわけではありませんでしたが、ある日、私たちがリノベーションした、沖縄本島の高台にある築40年超のマンションと出会い、ほどなくして購入されました。
共用部の雰囲気、マンションのレトロなロゴ、エントランスに植えられた椰子の木などを見て、ふと「毎日ここに帰ってきたい」と感じたそうです。海外旅行によく行くこともあり、かねてから「帰ってきたくなる家」「拠点としての家」に住みたいという思いを、そのマンションで叶えられるイメージが湧いたのだとか。

自分らしさを詰め込んだ住まい

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広々としたリビングは風通しもよく、夏でもエアコンがいらないほど通気性に優れています。趣味の楽器、好きなアート作品、お気に入りのソファ…と、自分の好きなモノを詰め込み、自分の居心地の良さを追求した住まいは、まさにGさんが考えていた「帰りたくなる家」そのもの。
中古マンションならではのレトロな趣きを残しつつ、リノベーションで新たに生まれ変わったGさんの住まい。ストック(既存建物)を活かしたリノベーションだからこそ、ロケーションの雰囲気に合わせた設計ができるのも魅力です。

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沖縄は湿度が高く、カビの心配が常につきまとうため、住まい選びの際に「風通しがいい」というのは大事なポイント。G邸では全体の間取りを考えるうえで風通しを意識した設計になっていることに加え、玄関横に有孔ボードのパーテションで隔てた、扉のないオープンなstorage(大型収納)をつくりました。

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アートアンドクラフトでは、今回ご紹介したGさんのように、沖縄で自分らしい暮らしを叶える住まいづくりをお手伝いしています。
ご興味のある方は、事務所までお気軽にご相談ください!

アートアンドクラフト沖縄事務所
〒901-2311
沖縄県中頭郡 北中城村 喜舎場1066
SPICE MOTEL内
電話/098-975-8090
お問い合わせフォームはこちら
営業時間/10:00~18:00
定休日/水曜日・日曜日・祝日

A&C沖縄|12/14(土),15(日) 年内最後のリノベーション相談会

2019年12月10日

〜所有物件リノベーションをご検討の方へ〜
一年も早いもので、もう令和元年もあと2週間となりました。
今年最後のリノベーション相談会を開催します。
*事前予約制・無料
*イベント参加特典あり!


▶︎イベント詳細 ※事前予約制・無料
|日時|12月14日(土),15(日)
    各日①10:00〜 ②13:00〜 ③15:00〜 の計6回
|場所|アートアンドクラフト沖縄事務所
    北中城村喜舎場1066〈GoogleMaps
ご予約は〈こちら〉から


親族の方たちと集まる機会も増える年末年始。
これからの住まいについて話し合う前に、まずはご相談ください。
みなさんが検討中の物件に合わせて、リノベーションでできること・できないこと、まずは一緒に整理しましょう。

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▶︎こんな人におすすめ!
・リノベーションして、来春までに引っ越しをしたい
・「所有物件」リノベーションでどんなことができるのか相談したい
・家族の成長や好みの変化で合わなくなった「自宅」を整えたい
・「親族から譲り受ける物件」を自分好みの家に変えたい
・「実家」を二世帯住宅へリノベーションしたい

ご予約は〈こちら〉から

*ご予約頂いた方に順次詳細ご案内をお送りします。
12月13日(金)までに返信がない場合は何らかの手違いが考えられます。
お手数ですが[member@a-crafts.co.jp]または [098-975-8090(A&C沖縄事務所)] までご一報ください。
・ご予約多数の場合はご希望時間帯でのご案内ができないことがございます。何卒ご了承くださいませ。
*同業者の方や学生の方の勉強のためのご参加はお断りしています。あしからずご了承くださいませ。


【アートアンドクラフトの輪】12/20(fri)「 新年をお迎えする準備 」for-botanical @A&C大阪

2019年12月9日

いつもは、リノベーションの相談や打合せをする大阪オフィス&ショウルーム。都心のオアシスの愛称をもつ靭公園沿いにあって、息抜きタイムのお昼時や仕事終わりには、ふらっと「カフェですか?」「あ、設計事務所なんです」というやり取りもよくある光景。
そんな、気軽に入って来れるこの場所をつかって、あらたなイベントを開催することにしました。
名付けて、【アートアンドクラフトの輪@A&C大阪】。暮らしを豊かにするためのキッカケづくりができたらと
いいね!友達になりたい!とA&Cが勝手に共感した人たちにお声がけし、イベントを企画・開催。アートアンドクラフトのショウルーム&オフィスを使ってもらうことにしました。無論、A&Cスタッフもイベントに参加して楽しむ気満々ですがあしからず。

12/20(fri)『新年をお迎えする準備』
for-botanical@A&C大阪

第一回目は、植物を扱う「for-botanical」の竹田さんをお呼びします。
竹田さんはフリーのフローリスト。2019年より本庄西にて、事や事柄を大切にするスペース「百会-hyaque-」をオープンし、その中で植物を扱うお店「for-botanical」として活動されています。


▶︎イベントのご案内
それぞれにこの一年を過ごしてこられたかと思います。みんなで集まって、手を動かしながら、この一年を想い、また来年へ整えるそんな時間になれば嬉しいです。
今回は稲わらと植物とあなたのイマジネーションを使って、それぞれのお家にお迎えする植物のオブジェクトを作る、集いの会です。(for-botanical)


[日 時]12/20(fri) 19:00 *所要約90分
[場 所]アートアンドクラフト 大阪オフィス&ショウルーム
大阪市西区京町堀1-13-24 1F[Googlemaps
[会 費]3,000円

▶︎ご予約は【コチラ】から
12/19(thu)午前中迄で受付締め切りとさせていただきます。
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完成イメージ。稲わらを使いますので、しめ飾りとしても◯
ご予約お待ちしています。
*稲わら以外の花材は当日と異なる場合があります


for-botanicalについて

心が、ふと動いたり、
予期せぬよろこびに気持ちが溢れ満ちる瞬間と
植物と人と一緒に寄り添ってみたい。
for-botanicalでは、
花・植物をインテリアとして楽しんでいただける提案をさせていただきます。
生花ギフトの他、ショップディスプレイ、定期装花、広告撮影、展示会等のお花も承っております。
[instagram @ forbotanical_