ロクヨンで時々宿直スタッフに入っていて思ったこと。

ロクヨンの床はほとんどどこもこんな感じです。
かつて事務所だった時の床の内装材を剥がし、ザックリ塗装仕上げです。
ボンドの痕はそのまんま残しているので色むらがいい味になっています。

コンクリート剥き出しなので当然土足。
ところが、
外国人のお客さんはペっタペタ裸足で自由に歩き回っているのをよく見ます。
おかしい。
洋画で靴履いたままベッドに飛び込むわんぱくなシーンとかよく見るので、
これはちょっとビックリでした。
※ ちなみに貸スリッパ、サンダルは目立つところにたくさん用意してあります。
あ、そうか。
“日本の屋内は裸足”
きっとそう思い込んでいるんだ。
(ono)
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