例えば、自分の24時間を
仕事、趣味、家族と、ひとりで、友達と、、
わかりやすく時間割ができたらラクなのかもしれない。
けれど、ぼくたちの日常には全部が混じりすぎている。
…家でも仕事に没頭する時期がある。
…このプロジェクトに踏ん切りがついたら休みを取って旅をしよう。
…減らそうと思っても増えてく本に囲まれるのがシアワセ。
…実は出張先に登山用具を送っている。帰る前にあの山を制覇したい。
…夜中の台所が、カレーの仕込みでラボ化している。
…嫁が趣味で始めたパン作り、知らない間に生徒が4人もいた!?
…休みは週2回とわかっていてもスニーカー好きは辞められない。

これらは住まいづくりの場面で実際に私たちが耳にする生の“声”
こういった自分らしさをハコ(住まい)にも反映したい人が増えていることを実感します。
それも、身の丈、手の届く範囲でかなえたい。
どうせ投資するなら“自分の空間”に投資したい。
時間やお金の使い方も自分の基準軸で見極める、そんな考え方は
衣食住の中でも
“住”に関しては悲しいほどに選択肢が限られていた時代からすれば
とっても健康的なことに思えます。
…えっ!?もしやあなたも心当たりアリですか?
―
【街 建物 リノベーション展 2012 】では
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